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やりすぎ都市伝説~スティーブン・ジョブズが最期に遺した物~

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 やりすぎ都市伝説で紹介されたiphone芸人のかじがや氏の話をご紹介します。自腹でiphoneの生みの親であるスティーブン・ジョブズの生家まで足を運ぶだけあって、話の内容は非常に興味深いものばかりです。

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スティーブン・ジョブズが最期に遺した物

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  Apple社といえば、その画期的なアイディアで世界を変えてきたことは誰もが認めるところでしょう。例えば、「imac」はそのデザイン性から当時オフィスや一部の愛好家の間でしか普及していなかったパソコンを一般家庭に広めることに成功し、「iPod」ではCDやカセットで聴いていた音楽をデータ化することで「1000曲をポケットに」というキャッチフレーズのもと我々の生活を大きく変えたことは記憶に新しいですね。

スティーブン・ジョブズの言葉

 imac、iPod、iPad、iphoneといった革新的な商品を発売し快進撃を続けている最中、ジョブズは周囲に「もう一度世界が変わることになる。なぜなら、僕はさらに画期的なアイディアを思いついたからだ」と話していたのですが、そのアイディアは誰も知ることがないまま2011年に他界してしまいました。しかし、最後の言葉を思い出したApple社の幹部達は、ジョブズが常日頃からアイディアを保管していた金庫の開錠を試みることにしたのです。

ある企業の買収

 ジョブズが亡くなった翌年の2012年、Apple社は指紋認証技術のAuthenTecという会社を買収しました。そして、その後発売されたのが指紋認証機能「Touch ID」がついたiphone5sです。これにより、世界中の利用者は指紋を登録することになりました。

ジョブズが最期に遺した物

 ジョブズが最期に周囲に告げていた「もう一度世界を変えるアイディア」を探ろうと開錠を試みた幹部達ですが、実は金庫を開けるには「指紋認証」が必要であったため、そのアイディアを知ることができませんでした。そのため、指紋認証技術の会社を買収し、新発売したiphone5sで世界中の利用者から指紋を採取し、ジョブズと同じ指紋の持主を持つけ出し「世界を変えるアイディア」を手に入れようとしたのではないかというのです。Apple社から世界を変えるような新製品が発売されたとき、もしかしたらジョブズと同じ指紋を持つ人物が見つかったのかもしれません。

 なお、最後にかじがや卓哉氏も言っていましたが、Apple社はFBIから情報を求められても情報提供をしないなど、セキュリティが非常に高い会社であることを付け加えておきます。

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